こんばんは、ニランカフェのユウコです。
今日の写真はタイ北部ウッタラディット県のお寺で撮ったもの。芸術家の僧侶が描く仏教画を見て心を落ち着かせてからいきましょうか。
それでは木曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
5. カオパットクンセット ¥746(税込¥820)
日替わりメニュー
埼玉県戸田市(JR埼京線戸田公園駅徒歩5分)にあるタイカフェサロン ニランカフェのブログです
https://nirancafe.com/
【8月のお休み】毎週火曜日と5(水)、17(月)~20(木)
*1(土)はランチタイムのみの営業です
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
今日の写真はタイ北部ウッタラディット県のお寺で撮ったもの。芸術家の僧侶が描く仏教画を見て心を落ち着かせてからいきましょうか。
それでは木曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
急なお知らせで申し訳ありません。明日、4/16(土)は都合によりお休みさせていただきます。ご迷惑をお掛けしますが、宜しくお願い申し上げます。
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
サワッディーピーマイカー(明けましておめでとうございます)! 4月13日はタイ正月なのでお約束のご挨拶。タイでは今でも1月1日よりもタイ正月を重要視していますし、大型連休になるので田舎に帰省する人が多いです。8日(金)の夜から既に各方面に向かう国道は渋滞が始まっているとか。今日の写真は田舎のタイ正月イベントで撮ったもの。コロナ禍においてこの2年間はこうしたイベント開催や、水かけなどは禁止されていました。
今年はどうなのでしょうか。タイのニュースサイトにあったのは以下の通り。
―帰省前の抗原検査を推奨。
―コンサートなどのイベントは入場制限、マスク常時着用、消毒用アルコールの携帯、飲酒の禁止などの決まり順守で開催可。
―祭り会場内での水かけは可。ただし水溶きパウダー塗りは禁止(←挨拶として他人の顔に塗るんですよね。ただ若い子に触りたいだけ的なやつです)。
―路上など公共の場での水かけは禁止。
ざっくりとはこんな感じでした。タイも日本と同様コロナの新規感染者数は高止まりです。ですがタイなりに経済の状況を踏まえてウィズコロナの道を模索しているようです。
それでは水曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
わたしがタイから本帰国して10年以上経ちますし、コロナの影響でタイに旅行に行けなくなってからも2年以上になるので、バンコクの急速な変化には既に着いて行けなくなっています。バンコクに自分が住んでいた事実ですらも、何か実体がなく過ぎて無くなってしまったことのようにさえ感じられます。
それでは水曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
今日はバンコクの戦勝記念塔の写真を。わたしが初めてバンコクに旅行で行ったときに、タクシーに乗って目的地を”サイアム”と言ったのに降ろされた場所であり、初めてバンコクで借りたアパートもここのすぐ傍だったので、写真を見ると懐かしくなります。
わたしが初めてのタイで乗ったときのように、バンコクのタクシーは何かと問題が多いものです。観光客が料金をボラれるというのはよくある話でしょう。わたしの印象ではハズレのタクシーにあたってしまう率は半分くらい。もっと高いかもしれません。タイ語が通じる通じないはもはや関係なく、運転手のマナーによるところが大きいです。乗車拒否は当たり前ですし、ゼロヨン族か? と思うような運転をする人も多いです。中には、「クスリでアップ中では?」と思うような人もいました。それと目的地までの道が分からないと言ってキレたり、こちらの指示する道を行くのを拒んでキレたりと、残念ながら嫌な思いをすることも少なくありません。たまにいい運転手にあたっても、質問攻めにあって疲れたり、愚痴を延々と聞かされたりとなんだかんだ大変なバンコクのタクシーです。何年経っても初乗り35バーツ(≒130円)と安くて、エアコンが効いているというのが数少ないタクシーの魅力…。現在はBTS(高架鉄道)もどんどん路線が伸びて便利になったので、市内観光にはタクシーに乗る必要はないかもしれません。わたし個人的にはやっぱりバス移動が好きですね。時間はかかるけれど、車窓から街の様子を眺めたり、乗客や車掌さんウォッチングをしながら乗るバスは楽しいものです。さすがに渋滞にハマるとエアコンなしバスはツラいですが、エアコンなしバスが窓全開で高速道路を爆走するのは爽快ですよ。
それでは水曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
先週、お話したタイドラマ『บุพเพสันนิวาส(邦題:運命のふたり)』では古都アユタヤが舞台となっており、ドラマ中では当時のお寺の様子や人々の暮らしがCGとともに美しく見事に再現されているところも見どころの一つとなっています。現代でもそんな昔の景色が見られる場所がバンコクのお隣、サムットプラカーン県のテーマパークにあります。それが今日の写真。”ムアンボラーン(Anciant city)”です。
バンコクの高架鉄道(BTS)が、既にサムットプラカーン県まで延長されているので、アクセスも格段に良くなりました。又、コロナワクチンを3回接種していれば、タイ、日本入国時の隔離の必要が無くなりましたし、21日をもってまん延防止等重点措置期間が終了しますので、タイに行ける日も近いかもしれませんね。バンコクからのワンデートリップに、サムットプラカーン県のムアンボラーンはいかがでしょうか。
それでは水曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
今日はまたタイドラマの話を少し。このブログでも紹介させていただいたタイドラマ『The Gifted(นักเรียนพลังกิฟต์;特別な力を持つ生徒たち)』も観終わってしまったし、他に面白いタイドラマはないかなぁと思っていたところ、コチラのドラマをまだ観ていなかったことを思い出しました。『บุพเพสันนิวาส(邦題:運命のふたり)』です。タイトルのタイ語、”ブッペーサンニワート”は、前世の縁が今世につながるという意味。今更ながら大ハマりで、寝不足必至なので寝る直前には観ないようにしています。
大まかな内容はタイムスリップ系ラブロマンス、といったところ。ドラマは今から約300年前のアユタヤを舞台としています。アユタヤは今は遺跡観光で有名なので、バンコクと併せて訪れたことがある方も多いでしょう。ちなみにアユタヤ王朝は西暦1350年~1767年の約400年間栄えた王朝です。CGで当時のアユタヤの美しい寺々が再現され、史実に基づき描かれている部分も多く大変興味深いものです。タイでは2018年にテレビ放送され、空前の大ヒットとなりました。わたしが最後にタイを訪れたときには既に放送は終わっていたのに、ブッペーロスの友人ら(タイ人も日本人も)から絶対に観るべき! と勧められていたんです。Netflixでの配信が終わってしまったようなので、日本語字幕付きで観られる媒体がなくなってしまったのが残念なところ。それにしても主人公の女優のタイ民族衣装姿が美しすぎて、またタイに行けたら絶対に変身写真を撮るんだ! と心に誓うユウコなのでした。
それでは水曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)