こんばんは、ニランカフェのユウコです。
気に入った洋服があっても、重さを量ってみないと値段が分からないってことですよね。薄手の生地なら安く、厚手のものや大き目のものは高くなるってことですよね。古着ならありそうな売り方ですけどね。やっぱりタイって色んなことが斜め上をいっています。
それでは水曜日からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
5. カオパットクンセット
*仕入れの状況によりメニューは予告なく変更になることがございますのでご了承くださいませ。
埼玉県戸田市(JR埼京線戸田公園駅徒歩5分)にあるタイカフェサロン ニランカフェのブログです
https://nirancafe.com/
【8月のお休み】毎週火曜日と5(水)、17(月)~20(木)
*1(土)はランチタイムのみの営業です
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
気に入った洋服があっても、重さを量ってみないと値段が分からないってことですよね。薄手の生地なら安く、厚手のものや大き目のものは高くなるってことですよね。古着ならありそうな売り方ですけどね。やっぱりタイって色んなことが斜め上をいっています。
それでは水曜日からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
*仕入れの状況によりメニューは予告なく変更になることがございますのでご了承くださいませ。
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
タイ料理が好きな人でも、このソムタムは好き嫌いが分かれる一品です。最初は慣れない味かもしれないですけど、慣れるとこのクセのある味にハマるんですよ。タイに行ってみたいと言っていたタイ料理好きな日本人の友人も、この料理を食べてちょっと勢いを失ったように見えました。美味しいと思う瞬間がきっと来るよ! と言いたいですね。
それでは木曜日からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
*仕入れの状況によりメニューは予告なく変更になることがございますのでご了承くださいませ。
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
やっと夏野菜の空心菜が出回ってまいりました。夜メニューの”空心菜炒め”も復活いたしました。空心菜復活記念として(笑)水曜日ランチの日替わりメニューに投入したいと思います!
オイスターソースをベースにしたタレで一気に炒めたシャキシャキの空心菜はご飯によく合います。数量限定でのご提供になりますので、是非ご賞味くださいね。
それでは水曜日からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
*仕入れの状況によりメニューは予告なく変更になることがございますのでご了承くださいませ。
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
先々週にマンゴーについてちょっと書きまして、そのとき「甘いココナッツミルクで味付けしたもち米と熟れたマンゴーを一緒に食べる”カオニャオマムアン”だって、好んで食べるタイ人の友人はいない」的なことを書いたばかりなのに、前回のタイ旅の写真を眺めていたらなんとカオニャオマムアンの写真が出てきました。自分が興味のないメニューだからすっかり忘れてました。誰が注文したんだろう…(笑)。
それでは木曜日からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
*仕入れの状況によりメニューは予告なく変更になることがございますのでご了承くださいませ。
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
市場にはお子様たちが喜びそうなケーキ屋さんなんかもありました。ひとつ20バーツですって。最近のタイはデパートに行けば日本人の口に合うような洋菓子を買うのも難しくはなくなってきました。だけどこの写真のようなザ・タイって感じのお店も無くなってほしくはないですね。買わないのに(笑)。
それでは水曜日からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
*仕入れの状況によりメニューは予告なく変更になることがございますのでご了承くださいませ。
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
今日はチェンマイのスーパーマーケットの中で撮ったこんな写真から。先日たまたま日本の友人から「マンゴーは好きか」と聞かれました。恐らくわたしの周りのタイ人は皆同じように答えると思うんですが、「緑のマンゴーは好きだけど、黄色の熟れたマンゴーは普通」と答えたんですね。下の写真の右半分はドリアンの実(とげとげの皮を割って取り出した果肉の部分)で、左側がその”緑のマンゴー”。わたしは特に酸っぱいのが好きです。
タイに行くとマンゴーの品種の多さには驚かされます。品種によって熟す前の状態、緑のまま食べるもの(酸っぱ度はさまざま)、熟してから食べるものなど色々あります。我々日本人が思い浮かべる熟れたあまーいマンゴーはタイ人はあまり食べない気がします。甘いココナッツミルクで味付けしたもち米と一緒に食べる”カオニャオマムアン”というデザートだって、好んで食べているタイ人の知り合いはいませんでした。というか、甘いもち米と熟れたマンゴーなんて重いデザート、食べるタイミングないですよね。で、マンゴーといえば緑のマンゴーです。写真の左手前に試食用のマンゴーとそれにつけて食べる調味料が置いてあるのが見えるでしょうか。緑のマンゴーは普通、塩、砂糖、唐辛子やエビペーストを混ぜたものを付けて食べます。おやつとしてついつい食べてしまうんですね。路上でカットフルーツを売っている店には必ず緑のマンゴーも売っています。逆に黄色いマンゴーはデパートや高級フルーツ店などでしか見かけません。ちなみにバンコクのスワンナプーム国際空港内、出国後にある免税店に”カオニャオマムアン”が売っているので、てっきり日本に持って帰ってこられるものと勘違いする人が多いようですが、日本の空港でばっちりフルーツ探知犬に見つかって没収されるので、飛行機の中で完食しちゃいましょう。
それでは木曜日からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
*仕入れの状況によりメニューは予告なく変更になることがございますのでご了承くださいませ。
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
今日はチェンマイで食べたお料理の写真から。水牛の生肉のラープや魚のラープなど、バンコクにはないものばかりです。
バンコクサラリーマン時代には北タイ出身の同僚が何人もいました。地方出身のタイ人男性は自分で料理をするという人が多かった印象です。わたしも食いしん坊なので、仕事で彼らと移動するときなんかはよく食べ物の話になりました。バンコクにはこういう北タイ料理を出すレストランはないので、彼らは郷土料理が食べたければ自宅で作って食べるしかないのですね。だから同僚からは、北タイにはどんな料理があって、どんな材料でどうやって作るのかなんていうのをよく聞かされていたものの、実際に口にする機会は皆無だったワケです。
それでは 水曜日からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
*仕入れの状況によりメニューは予告なく変更になることがございますのでご了承くださいませ。