こんばんは、ニランカフェのユウコです。
埼玉県戸田市(JR埼京線戸田公園駅)にあるタイカフェサロン ニランカフェのブログです
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【新年のお休み】1/1(木)~3(土)
【1月のお休み】毎週火曜日と7(水)、21(水)
2025/12/28
【年末年始お休みのお知らせ】
2025/12/22
12/24(水)からのランチメニュー
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
今日はこんな写真から。先日のタイ旅、バンコクで泊まったホテルの裏手を散歩したときに撮ったものです。バンコク中心部の大都市振りからすると信じられないような風景かもしれませんが、まだこんな場所もたくさん残っています。今回のホテル選びも大当たりで、ちょっとバンコクがイヤイヤになっていたのが少し和らぎました。
街をぷらっぷらするって、意外と住んでいた頃にはできなかったというかしなかったことなんですよ。もったいなかったなぁとも思うけど、住んでいると日々の生活に追われてしまうんですよね。だから今回の観光しない旅はある意味新鮮でした。続きはまた今度。
それでは水曜日からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
5. カオパットクンセット
*仕入れの状況によりメニューは予告なく変更になることがございますのでご了承くださいませ。
2025/12/15
12/17(水)からのランチメニュー
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
今日はこんな写真から。タイぽっくないのもそのはず、バンコクのデパート内に入っている日本食レストラン“やよい軒”で撮ったものです。今回のタイ旅開始時に手持ちのバーツがほぼなかったため空港で両替しまして、そのレートにビックリ仰天。1バーツ=6.7円…。言葉を失ったままホテルに向かい、チェックインのあとで立ち寄ったデパートでまた二重のショックを受けたのがこの写真の料理の価格です。
それでは水曜日からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
5. カオパットクンセット
*仕入れの状況によりメニューは予告なく変更になることがございますのでご了承くださいませ。
2025/12/08
12/10(水)からのランチメニュー
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
ルットシェフのタイ帰省の為9日(火)までお休みをいただいておりましたが、10日(水)より営業を再開します!
それでは10日(水曜日)からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
5. カオパットクンセット
*仕入れの状況によりメニューは予告なく変更になることがございますのでご了承くださいませ。
2025/11/17
11/20(木)からのランチメニュー
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
まずお休みのお知らせから。毎年恒例となっていますが、今年もルットシェフがタイに帰省するので下記の期間お休みさせていただきます。
お休み;2025年11月25日(火)~12月9日(火)
そして今日はこんな写真を。前国王ラマ9世と、先月崩御されたシリキット王太后の若かりし頃の肖像画です。前国王と王太后は来日したこともあり上皇様ご夫妻とはかなりの親交がありました。今月末頃までタイ国民は喪に服し、イベントなどは基本的には中止されるそうです。
それでは木曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
5. カオパットクンセット
*仕入れの状況によりメニューは予告なく変更になることがございますのでご了承くださいませ。
2025/11/10
11/12(水)からのランチメニュー
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
こんなニュースを見かけました。バンコク都が2027年までに写真のような古いバスを廃止して全てEVのバスにするというものです。写真のようなバスこそ、ザ・バンコクって感じですよね。三菱とか日野、いすゞのバスが使われていて、どれも30年以上経っている年代物。エアコンはついていなくて窓全開、座席もボロボロのものが多いです。エアコン付きのバスに比べて運転は荒く、無理な割込み幅寄せ、急ブレーキ急発進は当たり前で、体幹が鍛えられていないと立っているのは大変です。そして何より問題なのが、真っ黒な排気ガス。そんなバスはバンコクの象徴ともいえますが、無くなっていくべきものなんでしょうね。
BTS高架鉄道の路線が拡充しているとはいえ、どこまで乗っても8バーツ(それでも大分値上がりしています)という料金は庶民の味方であることに変わりありません。それに、いつも言っていますがわたしはバスに揺られながら街並みを眺めたり、乗り降りする人々を観察するのが大好きなので、環境にやさしい形でバンコクのバスが存続していってくれたらいいなぁと思います。
それでは水曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
5. カオパットクンセット
*仕入れの状況によりメニューは予告なく変更になることがございますのでご了承くださいませ。
2025/11/03
11/6(木)からのランチメニュー
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
皆さんは旅行において宿泊先選びにどのくらいのエネルギーを注ぎますか。わたしは、超高級ホテルに泊まる機会はないのは当然なのですが、中級の宿でもリーズナブルな宿でも、清潔であれば割とどこでも泊まれるタイプです。けれどそのときの自分のニーズに限りなく合っていないと満足できなくて、毎回宿泊先探しには結構労力を割いてしまうんですね。
それと、なぜかいつもちょっと中心地から離れた宿を選ぶ傾向があります。わざとではないのに、いつもそんな感じ。だけど動物的勘が働くからなのか、そのちょっと中心地から離れた宿が自分としては大正解で、旅の楽しさを何倍にもしてくれます。次回のタイ旅でも、バンコクでの宿は中心地から少し外れた、けれど自分的には慣れ親しんだエリアに泊まろうと思っています。ちなみに、タイ人とタイ国内旅行をすると結構行き当たりばったりということが多く、旅先でたまたま見つけた宿に飛び込みで泊まるというパターンが多かったです。そのあたり、わたしはやっぱり日本人なので、事前に思う存分納得がいくまで吟味して、自分が納得した宿に泊まりたいんですよね。
それでは木曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
5. カオパットクンセット
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2025/10/27
10/29(水)からのランチメニュー
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
今となってはタイ人も普通に日本食として刺身を食べるようになりましたが、一昔前までは生魚なんて食べて大丈夫なの? っていう人が多くいました。確かにタイではそもそも海の魚はあまり食べないので、海の魚をしかも生で食べるというのに抵抗があったのかもしれません。でもよくよく考えると、タイ人だって生のエビやカニを魚醤漬けにして食べたり、牡蠣に関しては完全に生の状態で食べるではないですか、ってことで今日の写真は”エビの魚醤漬け”です。
先日タイ仲間の日本人がタイ旅行でこのメニューを食べてまさかのメガヒット、現地の病院にお世話になったという話を聞いたばかりです。わたし自身はタイでこういった生ものを食べてお腹を壊した経験は一度もありませんが、やっぱりそのときの体調なんかもあると思うので外国で生ものを食べるのは注意が必要ですね。海外旅行保険の加入もお忘れなく。
それでは水曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
5. カオパットクンセット
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2025/10/20
10/22(水)からのランチメニュー
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
今日はこんな写真から。タイのコンビニなどでも手軽に買えるのど飴『ストレプシル』です。イギリスの会社の製品だそうで、タイだけでなく世界中で販売されているようですが何故か日本では売っていません。タイの薬はどれも薬効成分の含有量が日本のものより多めで、なんでもよく効くイメージなので、何故かこのストレプシルに関してもすごく効くような気がしていました。喉の炎症を抑える成分が中心で、特に咳止めの成分は配合されていないのに、電車の中で咳き込んだときなどコレをなめるとすっと収まるのは、ほとんど精神的なものなのかもしれません。実際のところは、日本の南天のど飴なんかのほうが効果があるかも。
わたしがタイ土産として買ってくるものは大体こういったものです。嗅ぎ薬や軟膏もマストアイテムですね。それから石鹸類。気に入った香りのものや、肌に優しい天然成分配合のものなんかは毎回買います。お菓子などの食品を含め、こういった日用品は大型スーパーに行けば大体揃うので、毎回タイのスーパーではかなりの量を買います。昔は市場などでよく買っていた民芸品やタイっぽい衣料品などはほとんど買わなくなりました。
そういえばその昔観光でタイに行き、お土産にタイっぽいランチョンマットのセットを購入したんですが、日本入国時に税関職員がそのランチョンマットをやたらと怪しむんですよね。「これは何ですか?」と聞くので「ランチョンマットです」と答えると、「で、これは何ですか?」とまた同じことを聞くのです。この人はランチョンマットを知らないのかしらんと、ちょっと可笑しくなりましたが、それ以上でもそれ以下でもないのでわたしも馬鹿みたいに同じように「ランチョンマットです」と答えました。そんなやりとりが数回。そんなに怪しい品物ですかね? それと恐らくその税関職員は端からわたしのことが気に入らなかったのだと思いますが、こんな嫌な質問もされましたよ。「タイにおいて、日本国の法律で禁止されているものを売ったり買ったりやったりしましたか?」というものです。”売ったり買ったりやったり”って…。思わず吹き出しそうになりました。後でよく考えると、荷物を検められたり、変な質問をされるときは決まってあまりにラフな服装をしているときなのです。そんな教訓があるもので、それ以降は日本入国時には物凄くきちんとした服装をするようにしてみたら、税関職員に無駄に怪しまれることはなくなりました。やっぱり人は見た目なのですかね。皆さん、ご参考まで。
それでは水曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
5. カオパットクンセット
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2025/10/13
10/16(木)からのランチメニュー
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
先週このブログで、筋金入りのタイ好きタイ仲間と「もはやバンコクに行く理由がない」という話をしたと書きました。そんな中、バンコクの屋台に関するニュース記事を見つけました。高層ビルと歩道に並んだ屋台というミスマッチ、得も言われぬカオス振りがバンコクの最大の魅力と言っても過言ではないと思いますが、2016年にバンコクの中心部でこの路上の屋台を一掃するという大々的な措置が取られました。しかしながら、裏路地では少しずつ屋台が復活していたりして、屋台はバンコクの人々の生活には不可欠で、完全に排除することの難しさを示していました。それが近くバンコク都が、路上での屋台の営業を禁止し、それらの屋台を集約するための施設を新たに開発中だというのです。
確かに歩道一杯に出た屋台は通行の邪魔と言えば邪魔なんですが、ほとんどのバンコク人にとってそれは当たり前の日常の光景ですし、その利便性を重要視する人のほうが多いと思います。ただ、観光都市バンコクとしてはこうして景観を損ね、衛生的にも問題のある屋台の存在は長年頭痛の種となってきたことも事実です。バンコクが秩序や規制云々と言い出せば、観光客にとってその魅力は激減すると思うのですが、それが都市化ということなのでしょう。バンコクに新たな魅力を見出すのは一層難しくなりそうです。
それでは木曜からのランチメニューをご案内いたします。
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5. カオパットクンセット
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2025/10/06
10/8(水)からのランチメニュー
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
今年もまた誕生日にタイ仲間が素敵なお花を持ってきてくれました。今年はいつもに増して豪華ですー。そしていつものようにタイ談議に花が咲いたワケですが、今年はちょっといつもとは雰囲気が異なりました。そのタイ友は年に2,3回? いや4,5回はタイを訪れるほどの筋金入りのタイ好きです。そんな方でさえ昨今の円安&タイ国内の物価高でバンコク旅行が楽しめなくなってきたというのです。タイの空港での為替レートは1バーツ5円を超え、もはやマクドナルドやスタバ、吉野家の価格は日本よりも高くなっているとか。タイ旅行での定番、タイマッサージの料金を例に挙げますと、わたしがかつてバンコクに暮した頃の相場は1時間あたり150バーツほどでした。当時は1バーツ2.5円~3円だったので、1時間500円しなかった計算になります。それが今では1時間350バーツが当たり前だそうで、現在のレートですと1時間1650円となり、もう倍どころの騒ぎではありません。それでも日本より安いじゃん? と思われるかもしれませんが、なんでも安かった頃のタイを知っていると純粋には楽しめなくなっているのですね。
タイ友曰く、ベトナムではまだかつてタイで味わったような割安感があるらしく、今後はタイ旅行からベトナム、もしくはラオス旅行にシフトしていこうかなんて言っていました。わたしはやっぱりタイ一筋ですが、まだかつてのタイらしさが残っている地方のほうに足が向いてしまいます(バンコクの異常な物価高に比べると地方はまだ随分マシです)。「もはやバンコクに行く理由がないよね~」ということで話が一致したワケです。なんだか寂しい今回のタイ談議でございました。
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定番メニュー(毎日登場します)
5. カオパットクンセット
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2025/09/29
10/2(木)からのランチメニュー
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
今日はバンコクの青空床屋さんの写真から。高層ビルの大都会と裏路地のこうした風景の対比がなんともタイらしくてステキです。厳密にいうと、この床屋さんがあるのは裏路地ではなく、なんと橋の下。とりあえず雨はしのげるという場所です。
それでは木曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
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2025/09/22
9/24(水)からのランチメニュー
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
それでは水曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
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2025/09/15
9/18(木)からのランチメニュー
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
今日はこんな写真を。バンコク中央駅、通称フアランポーン駅です。2年前に新ターミナル駅としてクルンテープアピワット中央駅が少し離れたバンスーという場所に開業し、フアランポーン駅は廃駅になるという噂もありましたが、発着数は激減しているとはいえまだこの駅にも止まる列車はあるそうです。いずれにしてもタイにおける国鉄は地方とバンコクを行き来するために利用するもので、バンコク都民が日常的に通勤通学で利用するというものではありません。しかもバンコクと地方都市を行き来するのなら、飛行機のほうが格段に早く運賃もビックリするほど高いわけではないですし、運賃に大差がないのなら長距離バスを利用するほうが便利だという人も多いので、新幹線が開通するまではタイ国鉄の利用価値はそれほど高くはないでしょう。ただわたし的には初めてのタイ旅行で空港からバンコクに向かい始めて降り立った駅なので、思い出深い場所ではあります。
バンコク都内の移動には国鉄ではなくて、BTS高架鉄道や地下鉄MRTを利用することになります。わたしがタイに初めて行った頃にはまだBTS等はありませんでした。わたしが住んでいたころにもBTSが2路線とMRTが1路線しかありませんでしたが、その後新しい路線が次々と開通し、ざっと数えただけで12路線まで拡充しています。もう、ちょっと着いていけていません。ただ、バンコク観光でタクシーやトゥクトゥクを利用するには言葉の心配もありますし、ぼったくりに遭遇するリスクを考えると、BTSやMRTのおかげで観光客にとっては移動がかなり楽になったと思います。個人的にはやっぱりバス移動が好きなんですけどね。
それでは木曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
5. カオパットクンセット
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2025/09/08
9/10(水)からのランチメニュー
こんばんは、二ランカフェのユウコです。
ちなみに写真手前のお料理は”カリカリ空心菜揚げのヤム”で、左奥は”インスタントラーメンのヤム”、奥は”柔らかヤシのヤム”です。これでもかってくらいにヤムメニューが揃っているので、できれば数人で行って何品も頼みたいところです。一つ残念なのが全国展開していないため、ほぼほぼバンコクでしか味わえないということ。昨年のタイ旅はバンコクを素通りしてしまったので、わたしも長いことヤムセープに行けていません。機会があったらまた食べたいなぁ。冒頭でも書いたように、主なデパートやショッピングセンター的ところに出店しているので、衛生面でも心配はないですし、メニューも写真付きで分かりやすいので旅行でバンコクを訪れた際はさくっとランチにヤムセープなんていかがでしょうか。
それでは水曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
5. カオパットクンセット
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2025/09/01
9/4(木)からのランチメニュー
こんばんは、ニランカフェのユウコです。
なんだか先週に引き続きお寺写真を。”タマモンコン寺”といういうお寺で、バンコクのほぼ中心部にあります。タイに観光に行くと、特に初めてのタイ旅では必ずといっていいほどバンコクの有名なお寺を回ると思います。実際、バンコク都内にはいたるところにお寺はあって、写真のような大きなお寺も珍しくはありません。バンコク都内だけで450ものお寺があるというんだから驚きです。まぁ東京都内に1400もの神社があることのほうが驚きですけどね。
タイ人の約9割が仏教徒であると言われています。子供の頃から家庭や学校で、生活に密着した形で仏教を学んでいます。だからといって必ず仏教を信仰しなければいけないということではないですが、しっかり学んでいる分他のいわゆるカルト宗教や金銭だけが要求される新興宗教みたいのに翻弄されることは日本よりも格段に少ないような気がします(似非占い師や似非イタコによる詐欺事件はたまにあります)。だったら日本だって神道なら神道でちゃんと学校で教えればいいのにっていつも思います。何を信じるかは個人の自由ですが、なにか人生で迷ったときに予備知識があるのとないのでは大分違ってくると思うんですけどね。何の宗教が云々ではなく、タイの人たちと仏教の関わり方はとても素晴らしく、現代の日本人が学ぶべき点がたくさんあると思います。
それでは木曜からのランチメニューをご案内いたします。
定番メニュー(毎日登場します)
5. カオパットクンセット
*仕入れの状況によりメニューは予告なく変更になることがございますのでご了承くださいませ。


